- 2007/02/08(木)
悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しいぃぃぃぃ!!!
神様!何故こんなにもタイミングが悪いのでしょうか私は。と困ったときだけ問いかけてみても当然のことながらお応えはあるわけもなく、
せめて何故こんなに何事も上手くいかないのかを教えていただきたいのだそこの読んでる人。
三度目ですよー、三度目なんですよ。普段ケーサツは大嫌いだけど
更に嫌いになっていく毎日だ。何が公務員だ。世のため人のため
土日祝日も働け。市民にもっと優しく対応しろ。
あの偉そうな態度が大嫌いなんだ。ばーかばーか。
と、叫びたくなってしまう。
いや嘘です。ケーサツにだって良い人はいるし、
昼はケーサツで夜家に帰ったら麻の芽に水やってるひとだって(自粛)
ってそんなことはどうでもいいのだが
本音を言うと仮免の試験を土日にも行って欲しいのだ。
年末から普通免許の個人教習に通っているのだが、
いかんせん個人教習の故試験は警察署で受けるのです。
そこでだ。慣れていない車に乗り込み初めてのコースを
初対面のポリ(試験官)を乗せて走るという、
イリーガルな薬漬けになっている私(もちろんうそ)にとっては
バッドトリップしちゃいそうな環境でテスト受けるのですわ。
受かるかっつーの!
ギャグの一言でも言って笑わせてくれよたまには。
緊張を解かせてくれよお願いだから。
今日はあれですよS字カーブで案の定後輪が乗り上げてしまって
何度もやり直しているうちにテンパって乗り上げたまま
進んでしまったあっはー!
で、もう終ったと悟って、だらだら走って定位置で停止。
隣の教官は、再試験のペーパーを手に持ち
笑顔で一言。
「すごくよかったよ!」
だったら合格させろ。
一度受けるたびに4400円とんでいきます。
でもお金はどうでもいいや。
無いけど。とりあえず早く受けたい。
今日で3回目。次は一週間後。
本当は明日受けたかった。
と、思ってたら私の後の子がキャンセル待ちで明日予約してた。
そんなタイミングの悪い自分の運の悪さが呪わしい。
あーぁ。今日、あかさたな占いで一番だったのにな。ぷぅ。
神様!何故こんなにもタイミングが悪いのでしょうか私は。と困ったときだけ問いかけてみても当然のことながらお応えはあるわけもなく、
せめて何故こんなに何事も上手くいかないのかを教えていただきたいのだそこの読んでる人。
三度目ですよー、三度目なんですよ。普段ケーサツは大嫌いだけど
更に嫌いになっていく毎日だ。何が公務員だ。世のため人のため
土日祝日も働け。市民にもっと優しく対応しろ。
あの偉そうな態度が大嫌いなんだ。ばーかばーか。
と、叫びたくなってしまう。
いや嘘です。ケーサツにだって良い人はいるし、
昼はケーサツで夜家に帰ったら麻の芽に水やってるひとだって(自粛)
ってそんなことはどうでもいいのだが
本音を言うと仮免の試験を土日にも行って欲しいのだ。
年末から普通免許の個人教習に通っているのだが、
いかんせん個人教習の故試験は警察署で受けるのです。
そこでだ。慣れていない車に乗り込み初めてのコースを
初対面のポリ(試験官)を乗せて走るという、
イリーガルな薬漬けになっている私(もちろんうそ)にとっては
バッドトリップしちゃいそうな環境でテスト受けるのですわ。
受かるかっつーの!
ギャグの一言でも言って笑わせてくれよたまには。
緊張を解かせてくれよお願いだから。
今日はあれですよS字カーブで案の定後輪が乗り上げてしまって
何度もやり直しているうちにテンパって乗り上げたまま
進んでしまったあっはー!
で、もう終ったと悟って、だらだら走って定位置で停止。
隣の教官は、再試験のペーパーを手に持ち
笑顔で一言。
「すごくよかったよ!」
だったら合格させろ。
一度受けるたびに4400円とんでいきます。
でもお金はどうでもいいや。
無いけど。とりあえず早く受けたい。
今日で3回目。次は一週間後。
本当は明日受けたかった。
と、思ってたら私の後の子がキャンセル待ちで明日予約してた。
そんなタイミングの悪い自分の運の悪さが呪わしい。
あーぁ。今日、あかさたな占いで一番だったのにな。ぷぅ。
- 2007/02/05(月)
人肌のような生温かい感触に酔い痴れて
私は意識を失いそうになる
瞼の裏に広がる残像を掻き分け
手に取るものは妹の爪
幽かな笑みを浮かべ想いを馳せる矛先は
幻想を委ねる体内の坩堝
羊水に抱えられた私の身体は
ぷかぷかと温もりをそのままに
月光の如く眩い光沢を居止め
はらりはらりと散る木の葉となり
その指は土に返りとかげの尾となる
私は意識を失いそうになる
瞼の裏に広がる残像を掻き分け
手に取るものは妹の爪
幽かな笑みを浮かべ想いを馳せる矛先は
幻想を委ねる体内の坩堝
羊水に抱えられた私の身体は
ぷかぷかと温もりをそのままに
月光の如く眩い光沢を居止め
はらりはらりと散る木の葉となり
その指は土に返りとかげの尾となる

